topページ>新・花と緑の詳しい図鑑>リーフプランツ(1)
花と緑の植物図鑑 リーフプランツ(1)
ガーデニングで用いられるリーフプランツたちの図鑑インデックス その1
(1) (2) (3) (4) 戻る
 |
|
 |
欧米で改良されたツタの品種郡を主にアイビーと呼んでいます
寄せ植え・グランドカバー・壁面緑化・観葉植物など色々な用途で用いられます |
 |
|
|
繊細な銀葉が美しいポピュラーなカラーリーフです
高温多湿には弱いものの、育てるのに無理があるほどではありません |
 |
|
 |
| 様々な呼び名がありますが、アルテルナンテラの名が定着してきているようです。赤や黄の葉色が、寒さに当たるとさらに色濃くなります。屋外での越冬は難しいです |
 |
|
 |
黄緑の葉色をした’テラスライム’が有名ですが、他にも斑入り種があります
夏のカラーリーフとして寄せ植えやハンキングに用いられます |
 |
|
 |
外国から帰化したセリ科の植物ですが、斑入り種などが園芸用にも出回ります
日陰や湿気に強い植物で、シェードガーデンにもっと使われてもよいと思います |
 |
|
 |
| 趣味性の高い希少種が鉢植えで育てられていますが、和風の下草にもよく用いられています。やや高温多湿に弱いですが日陰に強い葉物です |
 |
|
|
普通に野原で見られるニガナのカラス葉種です。黄色の小さな花もよく咲きます
元は野草なので非常に強健で育てやすいですが、アレンジには使いづらい印象です |
 |
|
 |
細い線のような葉を優美に広げますが、性質は丈夫そのものです
銅葉や斑入りなど様々な品種がありますが、細葉で白縞の斑入り種が一般的です |
 |
|
 |
| 半日陰の湿った場所でも丈夫に育つ性質と、バランスの取れた葉や花の美しさからシェードガーデンの定番植物になりました。改良品種がたくさんあります |
 |
|
 |
大きな羽状の葉を優雅に広げるシダ植物です。林床で普通に見られますが、庭園や坪庭でも植栽されます。日陰や湿気に強く丈夫な性質ですが、狭い場所には向きません
|
(1) (2) (3) (4)

花と緑の図鑑&庭づくり-Garden Vision